2歳半の息子が好きな室内遊びをご紹介




 

2歳にもなると、外遊びから帰ってきてもまだまだエネルギーが余っていることがありますよね。
というか、我が家ではそういう日がほとんどです!笑

雨の日なんて、体力が有り余り過ぎて、ひたすら歩き回り(走り回り!?)ながら一日中口も動かしています(おしゃべりしています)。

私も毎日室内遊びをどうしようか悩んでいるのですが、他にも悩まれている方もいらっしゃると思うので、我が家の息子が好きな室内遊びをご紹介したいと思います。

 

1位:トミカ遊び

もうここ半年は、断トツでトミカが好きな息子。
トミカを色々な場所に並べたり、閉まったり、道路マットで遊んだり…。
トミカ遊びだけで、1つの記事が書けそうなので、近々息子のトミカ遊びについて書こうと思います。

 

2位:ブロック遊び

我が家には2つのブロックがあります。
一つは、ブロック遊びの定番レゴデュプロ。
1歳のお誕生日に、レゴ (LEGO) デュプロ みどりのコンテナスーパーデラックスと基礎版をプレゼントしました。
対象年齢が1歳6ヵ月からとなっていますが、ブロックを組み立てられなくても、2つのくっついたブロックを外したり(某幼児教室でもやりました)、色を教えてあげたりといった使い方ができますよ。
2歳半の今では、自由に組み立てたり、組み立てたものを壊しています。笑

もう一つは、バンダイと日立製作所の共同プロジェクトとして作られた「アンパンマン たのしいのりものバケツ」です。
こちらの対象年齢は3歳からですが、2歳からでも十分に遊べます。
SLマン、消防車、ショベルカーが作れたり、乗り物に合わせて駅⇔消防署⇔工事現場といった世界観も変えられるので、ごっこ遊びも楽しめます。
車好きな子にはかなりおすすめです!

 

3位:粘土遊び

意外にハマったのが粘土遊び。
最初はママが作っているのを見たり、触ったりしているだけでしたが、最近では「自分で丸作る!」と言いながら、色々な色の粘土で型抜きを使ってくり抜いています。
ちなみに、小麦粘土を使っています。

 

4位:図鑑を読む

我が家には、乗り物図鑑、むし図鑑、くるま図鑑があります。
図鑑を開くと「これなぁに??」と聞いてくれます。
むしやくるまの名前、すごい吸収力で名前を覚えていきますよ!
くるまに関しては、私より詳しいと思います。笑

 

5位:お絵かき、工作

落書き帳に、クレヨンやペン、色鉛筆で一緒にお絵描きしたり、折り紙を手でちぎったりハサミで切ったりして糊で貼り付けたりします。
シールをペタペタ貼るのも好きです。
お絵かきは殴り書きでまだ上手に書けませんが、糊で貼り付けたり、シールを貼ったりするときの息子の顔は真剣そのもので、集中状態に入っているなぁと思うことがよくあります。

 

次回は番外編(他の室内遊び)もご紹介したいと思います♪

 

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